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    お風呂で使えるタブレット向け防水ケースおすすめ10選!選び方のコツ

    タブレット防水ケース 風呂

    この記事では、お風呂で使えるタブレット向け防水ケースについて書いています

    お風呂でゆったり映画や音楽を楽しんでいると、日々の疲れもじんわり取れていくような気がしますよね。

    ですが、タブレットが防水ではない場合、水没してしまうことも…。私も実際に湯船にタブレットを落として、壊してしまった経験があります。

    そこで今回は、お風呂でも使えるタブレット用防水ケースのおすすめを紹介します。

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    目次

    タブレット防水ケースの選び方

    タブレット防水ケース 風呂

    タブレット防水ケースを選ぶときは、防水性能やサイズ、スタンド機能など以下5つについて意識して探しましょう。

    • 防水性能
    • ケースタイプ
    • サイズ
    • 密閉方式
    • その他の機能

    1つずつ、詳しく解説していきますね。

    防水性能

    タブレット防水ケースを選ぶときはまず、防水性能を確認しましょう。

    防水性能については、国際基準である「IP規格」で簡単に確認できます。お風呂で使うなら、IPX7以上がおすすめですよ。

    • IPX8:長時間の水没に耐えられる。
    • IPX7:一時的であれば水没に耐えられる。
    • IPX5-6:シャワーの噴流には耐えられるが、湯船への落下など水没には耐えられない
    • IPX4:水しぶき程度であれば問題ないが、湯船への落下など水没には耐えられない。

    湯船で使っていて、うっかり落としてしまった経験はありませんか?

    そのため、防水機能のないタブレットを落としてしまうと、最悪の場合故障してしまうことも。

    そうならないよう、お風呂でも使えるタブレット防水ケースを探しているなら、水没に耐えられるIPX7を購入してください。

    IPX6以下は水しぶきのみ防げるため、水没すると中に水が入ってきてしまう可能性があるので、注意してくださいね。

    ケースタイプ

    タブレット防水ケースは、主に以下の2種類に分けられます。

    • ハードタイプ:耐久性・耐衝撃性が高く日常的な使用におすすめ!
    • ソフトタイプ:軽くて持ち運びやすい。旅行などの一時的な使用におすすめ!

    2種類それぞれの特徴について、詳しく確認してみましょう。

    ハードタイプ

    ハードタイプは、固い素材で作られているため、耐久性が高いのが特徴です。落としたりぶつけたりしても、衝撃を和らげてくれるため、ソフトタイプのケースよりも壊れにくいですよ。

    例えば、お風呂で使っていると床にうっかり落としてしまうことがありますよね。私はお風呂場で落として、画面を割ってしまったことがあります、、、。

    ハードタイプのタブレット防水ケースなら、落としてしまっても安心。タブレットにしっかりとフィットしてくれるため、お風呂に限らず、日常使いに便利なケースだといえますね。

    ただし販売されている商品をみると、iPad専用のケースが多め。Androidなど、iPad以外のタブレットを使っている方は、使える種類の多いソフトタイプを選びましょう。

    ソフトタイプ

    ソフトタイプのタブレット防水ケースは、ビニールなど柔らかい素材でできているため、軽くて持ち運びやすいのが特徴。なるべく荷物を少なくしたい旅行などの、一時的な使用にぴったりですよ。

    ソフトタイプは、透明な袋のなかにタブレットを入れるような形になっているため、サイズに余裕があります。

    防水ケースとタブレットが同じサイズでなくても、袋の中に入る限り使用できて、便利ですよ。首にかけられる紐がついているものも多く、プールなどで利用するときにもぴったりですね。

    ただし柔らかい素材のため、鋭いものに触れると穴が空いてしまうことも。袋の中に入っており、直接画面をタッチできないため、反応が鈍かったり、音がこもってしまうというデメリットもあげられます。

    そのため日常的な使用には向いていません。お風呂場でタブレットを使う場合は、ハードケースを選択してくださいね。

    サイズ

    タブレットと、防水ケースのサイズがあっているか確認するのも、とても重要です。サイズがあっていないと、買ったのに使用できないということだけでなく、使用中に水が入ってきてしまうことも…。

    防水ケースの多くには、対応機種やサイズが書かれているため、しっかりと確認してくださいね。

    またタブレット防水ケースを選ぶ際は、特に以下2つについて意識して買うようにしましょう。

    • インチ数が同じでも、サイズが異なる場合がある
    • 通常のケースを装着している場合は装着後のサイズを踏まえて選ぶ

    密閉方式

    ソフトタイプのタブレット防水ケースを選ぶときに注目してほしいのが、どのようにして密閉するのかということ。ソフトタイプの密閉方式は、主に以下の3つに分けられます。

    • 3点ロック式:高い密閉性があり、水中での使用も可能。
    • 3連チャック式:ジッパー式よりも高い密閉性があるが、使用前にチャックを全て閉じているか確認が必要
    • ジッパー式:開け閉めが簡単。軽度の密閉性。使用前に確認が必要。

    お風呂で長い時間利用するという場合は、湯船に落ちても大丈夫なように3点ロック式を購入しましょう。密閉方式によって、防水性能も変わるため、使用用途に合わせて選ぶようにしてください。

    それぞれの特徴について、詳しく解説していきますね。

    3点ロック式

    3点ロック式は、開口部分にある3つの留め具を閉めることによって、しっかりと密閉してくれます。3種類ある密閉方式のうち、もっとも密閉性が高いと言えるでしょう。

    水中やお風呂場、アウトドアでの使用に向いている、と言えますね。

    ただし、3点ロック式は留め具の操作に力を必要とするため、出し入れをよくするという方には向いていません。

    ジッパー式・3連チャック式

    ジッパー式・チャック式は、出し入れしやすい防水ケースがいいという方におすすめ。

    ジッパーを閉めることで、ある程度は防水になるため、日常使いしたいという方にぴったりですよ。

    ただし、密閉性は3点ロック式には劣っており、水中やお風呂での使用には向いていません。キッチンや洗面所での水しぶきから、タブレットを守りたいという方にはおすすめでしょう。

    また、使用時には必ずジッパー・チャックが閉まっているかをしっかり確認してください。3連チャック式は、ジッパーが3つ付いているタイプのもののため、ジッパーが1つのものより密閉性が高くなります。

    使い勝手の良い機能を選ぶ

    タブレット防水ケースには、便利な機能がついているものも多くあります。

    中でも、お風呂場で使うときに役に立つ機能をご紹介しますね。

    • スタンド機能
    • マグネット・吸盤
    • 角度調整
    • 防曇加工

    お風呂で長時間、タブレットを持つのは意外と大変ですよね。そのため、スタンド機能はとても便利ですよ。

    加えて、壁につけてシャワーの時も楽しみたい!という方なら、マグネット・吸盤は必須と言えるでしょう。

    マグネットタイプは壁がマグネットでないと利用できません。購入前に、壁がマグネットになっているか、しっかりと確認してください。

    音楽を楽しむだけなら基本的に必要ありませんが、映像を楽しみたいという方はぜひ防曇加工付きのものを選んでくださいね。

    お風呂で使う用のタブレット防水ケースおすすめ10選

    タブレット防水ケース 風呂 おすすめ

    ここでは、お風呂で使う用のタブレット防水ケースおすすめ10選をご紹介していきます。

    • リズムタブレット防水ケース
    • ルーフ 防水ケース
    • サンワサプライ 耐衝撃防水ケース
    • エムラインストア タブレット防水ケース
    • ベルモンド タブレット防水君
    • エレコム お風呂向けタブレット防水ケース
    • テレサ タブレットスタンド
    • AQUA TALK iPad用防水ソフトケース
    • Twinbird 防水ケーススピーカー
    • シンプス タブレット用防水ケース

    それぞれの価格や特徴について、確認していきましょう。

    リズム タブレット防水ケース

    対応機種11インチまでのタブレット
    タイプハードタイプ
    素材シリコン・プラスチック
    価格3,980円
    防水機能IPX7
    その他の機能マグネット
    スタンド機能(4段階)

    リズムの防水ケースは、マグネット・スタンドの両方がついているのが嬉しいポイント。

    置くだけでもいいですが、シャワーをする時など壁にかけたいタイミングもありますよね。両方を選択できるのは、かなり便利と言えるでしょう。

    IPX7のため、一時的にお風呂に落としてしまっても心配ありません。

    床に落としてしまっても、ハードケースは耐久性に優れているため安心ですよ。バックルが3つ付いているだけのため、出し入れしやすいのもポイントです。

    ルーフ 防水ケース

    対応機種iPad Pro (M5・M4)
     iPad pro  (第2世代・第3世代・第4世代)
    iPad(第8世代・第9世代・第10世代)
    iPad Air(M2・M3)
    iPad Air(第4世代・第5世代)
    タイプハードタイプ
    素材ポリカーボネイト・ポリウレタン
    防水性能IPX8(粉塵IP6X)
    その他の機能スタンド機能
    ペンホルダー付き
    写真撮影可能

    1人でリラックスできる空間だからこそ、仕事など作業をしたいという方はいませんか?ちなみに私はその1人で、よくお風呂に入りながら、記事を作成しています。

    そんな方に特におすすめなのが、ルーフの防水ケースです。

    ルーフの防水ケースはなんとIPX8。加えて角が厚いデザインのため、タブレットが壊れるのを防いでくれます。作業データが消える心配もありませんよ。

    それだけではありません。防水ケースを装着したまま、スマートキーボードを利用することも可能。防水ケースがついた状態だと、画面操作がしにくいことがあるため、キーボードを利用できるのは嬉しいですね。

    タッパーの蓋のようになっており、取り外しも簡単にできると口コミでは好評です。

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    サンワサプライ 耐衝撃防水ケース

    対応機種Apple 第10世代 iPad 10.9インチ
    タイプソフトタイプ
    素材ポリカーボネイト・ポリウレタン
    防水性能IPX8
    密閉方式記載なし
    その他の機能耐衝撃性能スタンド

    サンワサプライから販売されている耐衝撃防水ケースは、Apple 第10世代 iPad 10.9インチ専用の防水ケースです。

    防水ケースは幅広いインチに対応しているものが多いですが、サンワサプライの防水ケースなら、サイズぴったりで装着できますよ。

    防水ケースの背面にはリングがついているため、縦置き・横置きのどちらも可能。スタンド機能ではなく、自分で持って操作したいという場合も、リングに指をかけられるため、湯船に落としてしまうということも、少ないでしょう。

    エムラインストア タブレット防水ケース

    対応機種9インチまでの端末
    タイプソフトタイプ
    素材記載なし
    防水性能IPX8
    密閉方式3点ロック式
    その他の機能写真撮影可能
    ケースに入れたままのフェイスID・指紋認証可能

    防水ケースは、電源のオンオフをしてからケースに入れなおすのが面倒、という口コミも多くみられますよね。

    エムラインストアのタブレット防水ケースなら、ケースに入れたままのフェイスID・指紋認証が可能。

    濡れた手では、ケースへの入れ直しでタブレットを汚してしまう可能性があるため、とてもうれしい機能ですね。

    IPX8で防水性能ばっちり、加えて写真撮影も可能なため、日常使いに加えて、旅先でも役立つこと間違いなしでしょう。

    ベルモンド タブレット防水君

    対応機種11インチまでの端末
    タイプハードタイプ
    素材PET
    防水性能IPX5
    その他の機能スタンド機能
    壁掛け

    ベルモンドのタブレット防水君は、壁掛け・スタンドどちらも可能。

    壁掛けにする場合は、壁掛け用シールが付いてくるため、壁がマグネットでないという方も簡単に設置できますよ。

    壁掛け用シールは3枚もらえるため、複数の場所に設置もできて便利ですね。以下のような場所に貼り付け可能なので、お風呂場なら基本的にどこにでも貼り付けられます。

    • タイル
    • 金属面
    • ガラス面
    • 木製パネル
    • 大理石

    他にも、タブレット防水君には以下のような便利な機能を搭載。

    • 防曇性
    • 360°回転
    • 上下での角度調整も可能
    • アームは7cmまで伸縮可能

    ただし防水ケースを付けたままだと、電源・ボリューム調整はできないので、注意してください。

    エレコム お風呂向けタブレット防水ケース

    対応機種8.9~11インチまでの端末
    タイプソフトタイプ
    素材PVC、ABS
    防水性能IPX8
    密閉方式3点ロック式
    その他の機能壁掛け

    エレコムのお風呂向けタブレット防水ケースは、吸着シートは壁が汚れるし、お風呂場の壁はマグネットではないし、、、とお悩みの方におすすめ。エレコムの防水ケースは吸盤で壁に固定できるのです。

    お風呂向けに作られているため、顔認証や濡れた手での操作をケースに入れたままできるのも、便利ですね。縦向き・横向きどちらも可能なため、貼る場所に困ることも少ないでしょう。

    ただし、ザラザラした面や傷がある面なのでは、貼り付けることができないため注意してください。

    テレサ タブレットスタンド

    対応機種11インチ以下のタブレット
    タイプハードタイプ
    素材スポンジ
    防水性能記載なし
    その他の機能スタンド機能

    テレサのタブレットスタンドは、風呂場の壁がマグネットになっていないという方に特におすすめ!マグネットが付属されているのに加えて、吸着フックもあるため、基本的にどこにでも貼れちゃうのです。

    張り付かない場所があるマグネットと、貼り替えのできない吸着フック。お互いにお互いのデメリットを、補いあっていると言えますね。

    スタンド機能も付いているため、壁掛け・卓上どちらも選べますよ。

    貼り付けたいけどまっすぐなスペースがないという方もいますよね。テレサのタブレットスタンドなら、360°回転するため自由に調整ができますよ。

    ただし、完全防水ではありません。湯船に落としてしまわないよう、注意してください。他には、以下のような注意点も。解決策も書かれていたので、一緒にご紹介しますね。

    • ホームボタン→仮想ホームボタンを設置
    • 音量ボタンが再度にあると調整できない→Bluetoothイヤホンの利用
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    AQUATALK iPad用防水ソフトケース

    対応機種11インチ以下の端末
    タイプソフトタイプ
    素材ナイロン・ポリエチレン
    防水性能記載なし
    密閉方式ジッパー式
    その他の機能なし

    防水ケースが欲しいけど毎日使うわけではないという方には、AQUATALKのiPad用防水ソフトケースがおすすめ。ジップロックのような防水ケースが20枚入っており、気軽に交換できますよ。

    ケースの中に入れたままでも、Wi-Fi接続が可能なので、快適に利用できます。高密封ダブルチャックで、水しぶきでタブレットが濡れる心配もありません。

    ただし水圧で浸水することがあるため、水の中には入れないようにしましょう。

    Twinbird 防水ケーススピーカー

    対応機種7インチまでの端末
    タイプハードタイプ
    素材シリコン
    防水性能記載なし
    その他の機能スピーカー搭載

    音楽を楽しみたいのに、防水ケースに入れるとこもってよく聞こえない、、、とお悩みの方におすすめなのが、Twinbirdの防水ケーススピーカーです。

    なんと防水性能に加えてスピーカーも付いているため、綺麗な音で音楽や動画を楽しめますよ。シリコンの操作シートを採用しており、濡れた手でも操作可能!

    重量は940gと重めですが、スタンド機能はありません。お風呂場で使う場合は、壁にたてかけて使うようにしましょう。

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    シンプス タブレット用防水ケース

    対応機種7~10.2インチまでの端末
    タイプソフトタイプ
    素材ビニール
    防水性能IPX8
    密閉方式3点ロック
    その他の機能なし

    シンプスのタブレット用防水ケースは、IPX8であることに加えて、重量がなんと0.17gしかないことが特徴。お風呂に限らず、日常生活やアウトドアなどでも役立つこと間違いなしです。

    価格は999円とお手頃。ソフトタイプの場合、ひっかけてビニールが破れてしまい買い換えないと行けなくなった、、、ということも。999円なら、気軽に買い換えられますね。

    密閉方式は、開けにくい場合がある3点ロック式ですが、シンプスの防水ケースなら後ろにつまみが付いていてスムーズに開けられますよ。

    まとめ

    ここまで、タブレットの選び方やおすすめの商品を紹介してきました。

    お風呂で使うなら、一時的な水没に耐えられるIPX7以上がおすすめ。

    ケースは衝撃に強いハードタイプと、軽くて持ちやすいソフトタイプに分けられます。

    それぞれの特徴を知ったうえで、どちらのケースを選ぶか決めましょう。加えて、スタンド機能やマグネット、防曇加工がついていると、より快適にタブレットを利用できますよ。

    Amazonや楽天市場でも、お風呂で使えるタブレット防水ケースが多く販売されています。お風呂で使えるタブレット防水ケースを買う方は、ぜひ参考にしてくださいね。

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